・2012年11月

■114日(日)

 
練習会場:葛飾公民館 講堂

時間:18002100

練習指導:山田先生

練習参加人数: S 7人、A 4人、T 4人、B 5

練習曲目&ポイント

J‐popより

 ・キセキ

   ・ソプラノ最後のページGのリズムパートは音がぶつかっても変わらないように。

 ・YELL

 ・瑠璃色の地球

   ・ベースの主旋律はアの母音を歌うことで音程が下がらないよう注意する。

 ・春よ来い

   ・主旋律は16分音符のリズム等器楽的に歌う。

Howells

 ・Here is the little door

   ・東方3聖人の話を歌っている。
   ・フォルテになっても硬い表現にならないよう注意。

 ・A spotless rose

Brahms Liebesliederより

 ・611番言葉読みまで

   ・6番最初のテノールは音をひとつずつピックアップするので指揮を見て合わせる。

   ・10Aは各パートの入りの違いをはっきり見せる。

 

Bas 佐藤

 

■1111日(日)

 

練習会場:葛飾公民館 講堂

時間:18002100

練習指導:山田先生

練習参加人数: S 7人、A 3人、T 3人、B 5

練習曲目&ポイント

☆ハウエルズ

  ・メロディが大事です。入りが遅れないように。
  ・クレシェンドの角度がきつくならないように。
  ・ごつごつせず、なめらかに。

☆ブラームス

  ・全18曲の後半、10番から発音、意味の確認をしていただきました。

 

Ten 杉浦

 

■1118日(日)

 

練習会場:葛飾公民館 音楽室

時間:18002100

練習指導:池田さん

練習参加人数: S 6人、A 3人、T 2人、B 2

練習曲目&ポイント(前半)

☆AWAY IN A MANGER

☆DING DONG! MERRILY ON HIGH

 ・「Gloーーーria」のところ、テンポ遅れないように。

 ・歌詞を忘れているので要復習。

☆A MERRY CHRISTMAS

 ・P.63の「For we~」以降、全体的に唄えていないので

  歌詞と音、要確認。楽譜にかじりつかないように。

あめにはさかえ

 ・四小節で1フレーズであることを意識して。

神の御子は今宵しも

ひいらぎ飾ろう

 ・歌詞の部分が主旋。「Falalalala~」が大きくなり過ぎないように。

あらののはてに

 ・『天から「Gloria inexcelsis Deo」の声が響いてくるのを喜びの心で聞く』という歌。

  「Gloria~」の部分を特に美しく、天から響いてくるように。

牧人ひつじを

 ・主旋律を大切に、どのパートに移っても美しく聞こえるように。

 ・「Nowel」は自然に「ノーゥエルー」。「ノォゥウエェルゥ」みたいにやり過ぎない。

もみの木

 ・ドイツ語の部分跳ねて聞こえるので、母音で伸ばすことを意識して唄う。

 ・英語の部分「O Christmus」は「O」よりも「Christmus」が大切(大きく)。

ホワイトクリスマス

 ・「May your days be merry and bright」、meery and の間で切らない。

練習曲目&ポイント(後半)

☆O Holy Night

 ・練習番号Cの一小節前でcresc.してCに入ってすぐpsub.pくらいのつもりで)

Ccresc.して、Dで f → piu f → ff、と盛り上がっていく表情を唄う。

 ・「ノエル」一回毎に切らず、次の「ノエル」に繋がるように滑らかに唄う。

赤鼻のトナカイ

 ・みんなが知っている曲なので、主旋を唄うパートは音、表情とも、大切に唄う。

サンタが街にやってくる

 ・全体的に唄えていない

 ・36小節終り~40小節のBassの主旋律はオクターブ上で唄う。

きよしこの夜

瑠璃色の地球

春よ、来い

 ・「春よ 遠き春よ~」のサビの部分、休符ははっきりと取る。

☆A Spotless Rose

トピックス・感想等

練習全体を通して言われ続けたことが、

・みんなが知っている曲なので、主旋律を美しく唄うことがとても大切。

・クリスマスの曲はここ何年か唄っていますが、

 忘れていたり、間違って覚えている部分がかなりあることに気付かされます。

 あと一回の通常練習と、本番当日の直前練習を残すのみですので、

 自分で見直せる部分はしっかり見直して練習、本番に臨みたいと思います。

 

Alt 青木


Comments